お知らせ

【新型コロナウイルス感染症対策事業】清瀬市事業継続支援金

市と清瀬商工会が連携し、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う緊急事態宣言等の影響により、売上が減少した中小企業者等の事業継続を支援するために国の「月次支援金」又は都の「東京都中小企業者等月次支援給付金」の給付を受けた事業者に対して一律10万円を給付します。

【対象事業者】

下記のすべてに該当する事業者

  1. 清瀬市内に主たる事業所がある中小企業者及びフリーランスを含む個人事業者(医療法人、NPO法人等含む)
  2. 国の「月次支援金」又は都の「東京都中小企業者等月次支援給付金」の給付を受けた事業者
  3. 今後も事業を継続する意思を有していること

※主たる事業所とは、個人の場合は決算書または収支内訳書の「事業所所在地」欄に記入されている場所、法人の場合は登記上の「本店」又は「本社」として位置付けている店舗等を指します。

【給付額】

一律10万円(1事業者1回)

【必要書類】

  1. 申請書兼口座振替依頼書
  2. 誓約書
  3. 国又は都の月次支援給付金の給付通知書の写し(都の月次支援給付金をオンライン申請した方は給付決定をお知らせするメールの写し)
  4. 振込口座が分かる書類
    ※会社名義(法人)または事業者名義(個人)の通帳のうち、振込口座が分かるページの写し
  5. チェックリスト
  6. 委任状(代理申請のみ)

※ 給付通知書を紛失した場合は、申請が完了したマイページの写しと決定金額が振り込まれた通帳の写しの両方を提出してください。
※その他資料等の追加提出を依頼する場合があります。
※ご提出いただいた書類等は返還できかねますのでご了承ください。

法人事業者追加書類
  • 履歴事項全部証明書の写し
    (法務局の証明印があり、かつ3か月以内に取得したもの)
個人事業者追加書類
  • 直近の確定申告書の写し
    (確定申告書第一表の写し及び青色申告の方は青色申告決算書一式の写し、白色申告の方は収支内訳書一式の写し)
  • 開業届の写し

※令和3年1月1日以降に創業した個人事業者は確定申告書の写しの提出は不要です。
※令和3年8月2日から10月31日迄に実施された清瀬市事業者支援給付金の支給を受けた個人事業者等に関しては、上記書類の提出を省略できます。

【申請期間】

令和4年1月11日から令和4年2月28日(当日消印有効)

【申請方法】

郵送申請(簡易書留やレターパック等)

※感染予防対策のため、原則郵送での申請受付としています。
※やむを得ず郵送で申請することができない場合、清瀬商工会へ事前予約することで商工会内で申請サポートや税務相談を行います。実施期間は令和4年1月13日から申請期限終了日までの原則、毎週月・木曜日(祝日は除く)午前9時半から午後3時半(正午から午後1時除く)。

【提出・問合せ先】

清瀬商工会

〒204-0022 清瀬市松山2-6-23
Tel.042-491-6648

【その他】

  1. 偽りその他不正な手段により支援金を受けた場合、返還していただきます。
  2. 申請書類の郵送に関しては簡易書留やレターパックなど郵送物の追跡ができる方法を推奨します。
  3. 多くいただく質問と回答を掲載しましたので、関連ファイルのQ&Aをご確認ください。
  4. 風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律に規定する「性風俗関連特殊営業」、該当営業に係る「接客業務受託営業」を行う事業者、清瀬市暴力団排除条例に規定する暴力団関係者、政治団体、宗教上の組織、既に一度支援金を受けた事業者、支援金の主旨・目的に照らして適当でないと市長が判断する事業者等、一部対象とならない場合がございます。

【関連ファイル】

各ボタンをクリックして、ダウンロードしてください。

清瀬市事業継続支援金給付申請書兼口座振替依頼書

誓約書

委任状

チェックリスト

Q&A

【関連リンク】

・都の東京都中小企業者等月次支援給付金(➡外部リンク
・国の月次支援金( ➡ 外部リンク
・清瀬商工会( ➡ TOPページへ